元本の保全を目指した不動産投資商品 東京建物インベスト・プラス10(PARTII)

東京建物インベスト・プラス10(PARTII) ~東京建物のINVESTシリーズ~東京建物の不動産投資商品東京建物ファンドマネジメント

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インベスト・プラス10(PARTII)とは

安心してご参加いただけるペイオフ対策におすすめの商品です。

東京建物インベスト・プラス10(PARTII)は不動産特定共同事業法に基づく不動産投資商品です。
J-REIT・株式と違い、証券市場に上場しないため日々の価格変動がありません。


投資のリスクヘッジをお考えの方:分散投資の一環としておすすめします。/資産保全をお考えの方:安定した資産運用としておすすめします。

※上記の図は弊社独自の考えをイメージ化したものです。


不動産特定共同事業法って何?

不動産特定共同事業法は、不動産共同投資事業の健全な発展と投資家の利益保護を目的とした法律で平成7年4月に施行されました。
事業法は、事業を行う不動産会社(不動産特定共同事業者)に対して経営内容等に厳しい条件を課しており、基準をクリアした事業者だけが小口化商品の販売を許可されています。事業者は、年に1回事業報告書を作成し、監督官庁である金融庁長官及び国土交通大臣または都道府県知事に提出し、チェックを受けています。


他の投資商品との比較

平成23年7月現在


※上記の表はホームページ等公表資料を参考にし、弊社独自で作成したものです。

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