元本の保全を目指した不動産投資商品 東京建物インベスト・プラス10(PARTII)

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元本・利回りの安全性

東京建物インベスト・プラス10(PARTII)は、投資元本割れのリスクを抑える仕組みを採用しています。

優先出資/劣後出資方式:出資元本の安定性をしっかりとバックアップします。

評価額が30%減少するまで、お客様の出資元本への影響はありません。
※評価額が70%を下回った場合は、お客様の出資金に欠損が生じます。

元本の評価方法:一時的に収益が悪化した場合でも、影響が緩和されます。

収益還元法によって評価いたします。
評価額は対象不動産の賃貸利益をもとに算出します。
※賃貸利益とは賃貸収入から賃貸費用を差し引いたものです。


※今後の市場を弊社が予想しているわけではありません。

※評価額が当初評価額を上回る場合は、出資元本の償還額は1口当たり100万円です。


評価額の算出に用いる賃貸利益は、「組合組成時から満期日直前の評価基準日までの平均」を用いますので、一時的に収益が悪化した場合でも、その影響は緩和されます。

分配率安定の仕組み:お客様(優先出資者)の分配金を優先的に確保します。

インベスト・プラス10(PARTII)は「最低保証賃料」が定められておりません。分配金は賃貸利益の実績に基づいて算出されます。

東京建物の都心優良ビルが対象

東京建物第3室町ビル
東京建物第3室町ビル
住所 東京都中央区日本橋本町4-8-14
構造・規模 鉄骨鉄筋コンクリート造
地下2階 地上10階
敷地面積 1,444.19m2(436.86坪)
延床面積 11,814.57m2(3,573.90坪)
基準階面積 702.31m2(212.44坪)
権利形態 土地・建物:所有権
設計・監理 大成建設株式会社
施工 大成建設株式会社
竣工 1971年11月
(2001年 耐震改修工事実施済)
駐車場 30台

地震リスクについて
「インベスト・プラス10(PARTII)」の対象不動産は、2001年に耐震改修工事実施済であり、耐震性は高いものと考えています。(Q&Aをご参照ください。

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